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おっぱぶとピンサロの違いって結局なんなの?お酒は?性病は大丈夫??【2018.5.19追記あり】

新生活が始まる季節になってきましたが、生活の変わり目というのはどうしても出費がかさむもの。そんな時は短期間で手っ取り早くお金を稼げる、高収入求人サイトをチェックしたりもしますよね♪飲み屋さんなどのカンパイワークや風俗のお仕事は、怖いイメージもありますが、やはり高収入は稼ぎやすい世界といえます。そんな高収入求人サイトでも、未経験の女の子たちに人気なのが『おっぱぶ』や『ピンサロ』です。同じ女の子の高収入アルバイトの中でも、比較的ソフトなサービスとなっているので、気になる女の子が多いようです。しかし、この二つの違いって、一体なんなんでしょうか?今回はその辺りをご紹介しようと思います♪

おっぱぶとピンサロの違い:業界編

おっぱぶ、ピンサロ、と呼ばれていますが、どちらも略して呼ばれています。おっぱぶは、『おっぱいパブ』とが正式名称で、別名『セクキャバ』『セクシーキャバクラ』とも言います♪

ピンサロは、『ピンクサロン』の略です。

おっぱぶは、お酒を飲みながら、キスをしたりおっぱいを触られたり、お店によっては女性器を触らせるサービスもありますが、女性から男性に性的サービスは行われないので、種類的にはキャバクラなどの飲み屋さんと同じ種類になります♪

一方ピンサロは、お酒を飲みながら、キスやお触りはもちろん、フェラチオなど女性から男性に性的サービスを行うのでヘルスやソープなどと同じ風俗の種類になります♪

おっぱぶは飲み屋業界、ピンサロは風俗業界になるんですね!同じお酒を飲む仕事で少しエッチなサービスがあるのでどちらも風俗業界なのか?という疑問もありましたが、おっぱぶの方が女の子側からのサービスが無い分、ソフトサービスですね♪

 おっぱぶとピンサロの違い:サービス内容編

おっぱぶとピンサロは『飲み屋』と『風俗』で業界自体も違いますが、サービス内容も違ってきます。おっぱぶは基本的に、お酒を楽しみながらイチャイチャするイメージ。

ピンサロもお酒を楽しめますが、どちらかというと「ヌキ」がメインになるようです。どちらもお酒ありきのサービスにはなりますが、おっぱぶは男性がおっぱいを触ることが出来る、キスが出来る以外はあまり性的なサービスが無いのに比べて、ピンサロは下半身のタッチもOKで、お客さんのフィニッシュまでがついているのが違いです。

ここまで書いていると、おっぱぶとピンサロは似ているようでだいぶ違うようですね♪一番の大きな違いはお客さんが射精する・しないの部分にあるようです。

おっぱぶとピンサロの違い:システム編

おっぱぶは飲み屋のセクシーバージョンと考えてもらえば分かりやすいので、お客さんの席についてお酒やお喋りをメインに楽しむ、と考えてもらって良いと思います♪そして一定の時間感覚で『ハッスルタイム』という照明が暗くなり音楽が変わる時間がやってきて、その間だけ、お客さんにまたがり、おっぱいを触らせたりイチャイチャする、というイメージです。なかには『ハッスルタイム』無しで関係なくおさわり自由なお店もありますが、基本的にお酒と会話メインとなります。

一方ピンサロは、同じくお客さんの席に付き、お酒を注いだり会話をそこそこする部分は同じですが、そのあとキスから始まり、お客さんの局部をおしぼりで綺麗にしてから、性的なサービスを始めます。この流れはやはり風俗と似ていますね♪

おっぱぶはお酒と会話重視のイチャイチャ系、ピンサロはヌキサービス重視のお酒が飲めるお店、といった認識でしょうか♪

おっぱぶとピンサロの違い:お給料編

おっぱぶもピンサロも、お給料は時給制となります♪おっぱぶの時給平均は関東近郊で4000円~6500前後と言われていて、その時給以外にドリンクバックと指名バックがあります。お客さんの席でドリンクをもらったり、場内指名や本指名で来てくれたら指名バックがプラスされるので、その辺りはキャバクラと同じシステムのようですね♪

ピンサロも同じ時給席で、時給平均は2500円~4000円前後と言われています。おっぱぶよりも時給が低めの設定ですが、ピンサロにはこれにプラス接客バックというのがあります。時給は単純にお店に出勤しているだけでもらえて、そこから1人の接客に付くと1000円~3000円もらえたりするんです♪そして指名バックというのもあり、そちらも1本につき1000円~3000円付くというカタチになっています。やはり風俗というカテゴリになるので、稼ぎやすそうですね♪

おっぱぶとピンサロの違い:病気編【2018.5.19追記】

おっぱぶにしろピンサロにしろ、お客さんに性的サービスを行うという点で不安なのは性病などの病気ですよね。多くの女性が勘違いしているのが『接触しただけで性病になる』というもの。性病というのは、接触するだけでなる可能性はかなり低いんです。正確には『粘膜と粘膜が接触した場合感染する可能性がある』です。

粘膜にも色々ありますが、体の主な粘膜部分はこちらになります。

・口の中

・性器(ペニス、膣)

・尿道

・肛門

こういった部分が粘膜になります。この粘膜の中でも、性病の病原菌があると言われているのが

・精液

・膣液

・血液

です。なので、おっぱぶのお仕事での心配な病気であれば、口の中の粘膜が接触する可能性のある『ディープキス』と、おっぱぶでもハードなお店にある『指入れ』です。一番気を付けなければいけないのはディープキスです。指入れの場合は、お客さんが自分の指をなめた後に女の子の膣に指入れをした場合、粘膜同士の接触が起こりうると言われています。

ピンサロの場合は、ディープキス、フェラ、指入れ、などおっぱぶよりも性病のリスクは高まります。ピンサロの場合はきちんと消毒行為を行ったあとにサービスをする必要がありますし、性病検査を定期的に受けておくと安心と言えそうです。

おっぱぶ、ピンサロともに共通しているリスクのあるディープキスで、どんな性病が移る可能性があるのかご紹介しておきます♪

・喉頭クラミジア…喉に感染するクラミジアです。のどの痛みや軽い発熱など、風邪の症状に似ているので間違うことがあるかもしれません。不安な時は耳鼻咽喉科や性病検査キットで調べてみると良いでしょう。薬を投薬すれば、2週間程度で完治する病気です。

・喉頭淋病…淋菌という菌によって起きる喉の性病です。症状は喉頭クラミジアのように風邪の症状に似ていて、他には喉の腫れがあります。こちらも同じく耳鼻咽喉科などで見てもらい、点滴で治すことが可能です。1回の点滴で約95%の菌は消滅するそうですが、完治するまではきちんと病院に通いましょう。

・口唇ヘルペス…唇にヘルペスが出る症状です。唇がヒリヒリしたりなんだかムズムズする…というような症状のあと、赤く腫れてから水ぶくれが出来、そのあとカサブタになって症状が治まります。口唇ヘルペスの場合、症状は自然と収まりますが、一度菌が住み着いてしまうと風邪を引いた時や疲れた時など、免疫が下がった時に再発を繰り返すこともあります。

おっぱぶとピンサロの違い:お酒編2018.5.19追記】

おっぱぶもピンサロも、お酒を提供する場でサービスが行われるので、お酒が飲めることが大前提のようですが、お酒が飲めない女の子は働くことが出来ないのか?という疑問も多いです。先に答えをお伝えしますと、『NO』です♪お酒が飲めなくてもおっぱぶやピンサロで働いている女の子たちはたくさんいます♪

ただしおっぱぶの場合はドリンクバックがあるお店も多いので、お酒が飲めた方が高収入を稼げると言えるでしょう。ピンサロの場合は、ドリンクバックというのはあまりないので、特に気にしなくてもお仕事が出来るそうですよ♪なのでソフトサービスの高収入アルバイトを考えた時、お酒が飲める子はおっぱぶ、飲めない子はピンサロ、という選択もアリだと思います♪

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?今回はおっぱぶとピンサロ、同じお酒を提供する高収入アルバイトの違いについて徹底的に説明してみました♪

おっぱぶはキャバクラよりもセクシーに、会話もそこそこしなきゃいけないけど、お酒も飲めて楽しめる子に向いてるバイト♪

ピンサロは、キャバクラほどのお喋りは出来ないけど、ヘルスとかの風俗ほどガチなのは苦手…といった子に向いてるバイト♪

アルバイト探しの参考になれば幸いです♪

 

 

 

 

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