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整形で顔面崩壊、失敗に終わるのは何故か?某有名院長に聞いてみました!

今や小中学生でもすると言われている『整形』。芸能人だけでなく、一般女性の方も当たり前にしている時代になりました。

女性なら誰でも一度は『整形、してみよっかな♪』なんて考えが頭によぎったことがあるのでは無いでしょうか。

しかし、整形をして美しく完璧な美貌を手に入れた人もいれば明らかに整形前の方が良かった…

と失敗する人や『顔面崩壊』している…なんて人も、実際にみたりします。

なぜそもそも『失敗』に終わってしまうのでしょうか?某大手の美容クリニック院長からのお話をご紹介させていただきます☆

 

整形による顔面崩壊は実際にあること

確かに美容整形は一般的にも広まってきました。”プチ整形”といわれる手軽なものも人気が定着し、

女性にとっては手軽に美しくなれる方法だと思います。

しかし実際、せっかく綺麗になろうと貯金をしたり苦労をして高収入を稼いだとしても、

自分の思っていた仕上がりにならなかったり、何度か繰り返すうちに理想とどんどんかけ離れていってしまうこともあるそうです。

その原因とはいったい何なのでしょうか?

 

『美人にする』手術を繰り返し行う。

『美人』というのは、何もデカ目やアヒル口、ぷっくりとした涙袋が揃っている顔のことではありません。

“バランスの取れた顔”のことをいいます。それはいわゆる”左右対称”、シンメトリーと言われるところです。

実際に女優の香椎由宇さんは100万人に一人の確立と言われている”左右対称の顔”の持ち主です。

美しさとは均一の取れたものを指すのかもしれません。ですので、バランスを取る為には、一度の手術で済ませてしまった方が賢明です。

しかし整形をする方で多いのが、最初に目を整形したら今度は鼻が気になってきた、

次は唇が…というように、バランスを考えずにパーツで自分の好みを優先しがちです。

そうなるともちろんどんどんアンバランスになっていくので、不揃いの顔が完成します。まさしく”おたふく”ですね。顔面崩壊です。

 

先生が患者の言うことを聞きすぎる。

患者さんの希望に沿って手術を行うことはもちろん大前提です。

しかしお金に目のくらんだ医者や、本人の希望通りにバランスも考えず涙袋に何度もヒアルロン酸を打ったり、

鼻の形を変える医師も中にはいます。

『二重の幅を変えたい!』、『鼻筋をもっと高くしたい』といった自分の希望を伝えるのはとても大切なことです。

けれども、例えばミシュラン三ツ星のレストランで食事をするのに、自分で食材を持参してこの料理を食べたい!

と言ったところで、天下の三ツ星レストランもさすがにその要望には応えてくれないでしょう。

要望を伝えたうえで、どうしたら元の自分の顔面のバランスを崩さずにその願いを叶えられるかを考えるのが、

プロの美容整形外科医だと思います。

 

いかがだったでしょうか

 

今回は赤坂や銀座などで経営をされている某有名院長にお話を伺いました。

女性にとって美しくなる手段である整形手術。メイクとは違い、手術を受けるまでに顔にメスを入れる不安や、

手術費用を貯める為に高収入を稼ぐ努力も必要なので、簡単に決められることでは無いのかもしれません。

整形をしたことによって、自分自身のことを前より好きになったり自信が持てたり、良いことだってたくさんあります。

その分前もって情報収集をしたり比較して、納得のいく方法を見つけてみてはいかがでしょうか☆

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