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【風俗☆基本のキ☆】風俗と売春の違いって、結局何なの?

約 3 分

風俗のお仕事や内容を知らない女の子にとっては、「風俗って売春するってことだよね?」と考えてしまうことが多いそうです。

しかし、それはハッキリ言って間違い!!風俗=売春、ではないのです!!その違いが良くわからない女の子の為に、

今回は風俗と売春の違いや生い立ちなどをご紹介してみようと思います♪

 

風俗と売春の違い

風俗店が経営する風俗サービスと、売春の違いは大きく分けて2つあります。

*風営法に基づいて、国にきちんと営業届けを出して営業をしている。

*風俗のサービスには【挿入行為】が含まれない。

この二つをクリアしていれば健全な風俗店。そうでなければ、違法なお店か、売春あっせんで捕まる可能性が濃厚な危ないお店です。

 

そもそも【売春】って何?

売春とは、性行為(セックス)を行うことによってその対価を得ることです。

今の日本には【売春禁止法】という法律によって、売春は固く禁止されています。

今でもよく売春をして逮捕される公務員などがニュースになりますね。

特に出会い系サイトが盛んになった平成からは、とても多い逮捕数になり、社会問題となっています。

 

現在の性風俗店と売春の決定的な違い

人身売買などの危険なことが起こりうることを危惧した政府が作った【売春禁止法】。

このおかげで、戦後からは売春が犯罪行為になりました。

売春と現在の性風俗店のサービスの決定的な違いは【挿入行為】が無い、ということです。

挿入行為が「セックス」とみなされ、売春と判断されるところに目を付けた当時の風俗経営者たちが、

グレーゾーンの【挿入行為無し】の【疑似セックス】をサービスにしたところ、

爆発的に人気になったのが、現在のヘルスなどの性風俗店だそうです。

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

売春は、セックスをして対価を得る行為。

風俗店でのサービスは、挿入行為が無く、国に届け出をきちんと出した上での「サービス料」をもらう、ということになります。

ですので、きちんとしたお店で働けば、何の心配も無く高収入を稼ぐことができます。

売春は命の危険や病気の危険もありますで、絶対にしないでくださいね!

少しでもお役に立てたら幸いです♪

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